レクサス ct-200h

レクサス CT200h マイナーチェンジ

2014年にもマイナーチェンジが行われると言われている、レクサス「Lexes」のハイブリッドカーであるCT200hの画像(おそらくはカタログの画像)がリークによって明らかにされました。レクサス CT200hは、トヨタ プリウスとほぼ同じハイブリッドシステムと、同じレクサスのDセグメントセダンのHSやトヨタオーリス等と同じ新MCプラットフォームを採用し、23.0km/Lしているモデルです。
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流出したレクサス CT200hのカタログと思わしき画像

レクサス ct-200h-1

レクサス ct-200h-2

レクサス IS

レクサス ct-200h

今回流出した画像は少ないですが、最新のレクサスモデルと同じように、グリルがバンパーまで突き抜けている大きなスピンドルグリルが採用されています。最新のレクサス IS「Lexes IS」やレクサス GS「Lexes GS」と比べクローム部分が少なく、、少なめにしているようです。ヘッドライトは大きな変更はなくとれます。比較画像として現在販売絶好調と言われるレクサス IS、一番下は現行のレクサス CT200h。北米市場でもまだ販売開始の正式なアナウンスがされていないレクサス CT200hですが、パワートレインの変更などは行われないと思われますが、レクサスからの正式なアナウンスが待ち望まれます。
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